
50才を過ぎ時間を持て余していたら…
老いるのを待つにはまだまだ早すぎる
気力も体力も著しく衰えているわけではない
人生を謳歌し
活き活きと
もうひと花、いやふた花…と、
ポイントは、目標を持つこと
その目標は「一流」を目指さなくてはいけない
30才頃から何かを始めても「一流」になることは難しいことであろう、
況して50才を過ぎてから「一流」になれる訳がない
到底到達のできない目標は意味がないと言われると思うが、
到達できないからこそ追いかけて行くのである
長年に亘り、夢中になって、
到底到達のできない目標だからこそ酒の肴にもなる
一生夢中になれることを持っているだけで楽しくなってくる
ワクワクもする、イライラもする、
有りっ丈の知恵も絞るだろう
そしてときめきを感じるかもしれない
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